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名曲に勝手な解釈をする勝手な人間

例1

「tune the rainbow」

守りたいただあなただけをその笑顔輝く日々を→レンからリンにむけての言葉

守りたい孤独に囲まれ悲しみにゆれる心を→リンからレンへ

僕が誓うすべて すべてをかけて僕は失っていく→レン

それでももう大丈夫満たされたから→初めてリンに触れられたときにレン

忘れないこの高い空 あなたとかわした言葉さえ→リン


例2

「僕の背中には羽根がある」

ずっと君といきていくんだね→最初からかなりとばしてます

どんな辛い未来がきても2人だったらこえていけるさ→皮肉にしかきこえません

ずっと君と生きていくんだね 胸に頬よせて確かめる→これが一番やばい。胸に頬をよせるとしたらレンが「あら、おやつの時間だわ」と言ったあと、リンが群集からとびでてレンにすがるしか・・・たぶんない。なのに「君と生きていくんだね」。動かない心臓を前にリンがこれを言ったらヤンデレ。むしろ病んでる。駄目だこの歌好きなのに聴いてられない。

例3

「勇侠青春謳」

ゆけども獣道 獅子よ虎よと吠え この身は穢れても 

母よいつかこの身を授かりし誉れを

→歌詞のすべてがストライク。むしろ動画をこの曲で作りたいくらいです。




このように、私は単純なので聴く音楽すべてを今作っている動画にむすびつけます。

あと「KAITOがアンインストールに文をつけた」を作っているときはなんの脈絡も無く「KAITO」「マスター」という2つの単語を会話に何度もだしそうになり、たいへん危なかった。

何かに集中するとそれしか考えられない。
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